♪お金のいらない世界の作り方♪その4

2009年03月11日 21:14

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当たり前だけれども、日常生活の大半を人々は経済活動にいそしんでいるわけですが、

このいわゆる働くという活動が、幸福を求めながらも苦しみとなっている現状も見て取れるのではないでしょうか。


主婦は直接経済活動をしていないですが、働く夫をサポートし、その活動状況により、

一緒に楽しんだり苦しんだり悲しんだりしているとも言えますので、

間接的に関わっているわけですね。

場合によっては共働きをしなければならないかもしれません。

子供もその影響下にあります。


仕事は人々を幸せにすることだと思うけれども、ある一定の水準で労働を金銭に換えないと、

企業も国家も個人も、運営そのものや生きるボーダーラインを維持出来ないのが現状です。

今日NHKで不況による賃金低下などの親の収入減による新たな貧困で、

高校中退を余儀なくされている子供たちが増えている現状を放送していました。


競争による成長と考えれば資本主義システムの光の部分ですが、

現代はむしろ影の部分がシステム限界(制度疲労?)とともに肥大化しているのではないでしょうか。

理想として考えられるのは、人々がそれぞれ本当にやりたい事、

心が欲する仕事(趣味?)を行いながら無理なく運営されていく社会、

そんなかたちが実現できたら、それこそ歓喜なんですが\(≧▽≦)у


欲望の充足、または追及を昇華することが鍵なのかも、と思う今日この頃です。



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♪お金のいらない世界の作り方♪その3

2009年03月09日 17:28

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お金が無くても成り立つ社会を考え、また、望んできた訳だけれども、

お金とはきっと必要にして生じたものだと思う。

そうならば、必要な状態の中でそれを無くしてみても、

混乱を生じ社会が成り立たなくなることは容易に想像できる。


ただ、形としてそのシステムを踏襲しつつ、

時代の流れのなかで生じる社会と意識のパラダイムシフトを背景に、

少しずつ変化が起きていく可能性は無いだろうか。


結果としてお金を必要としない社会と人の、人と人の交流、繋がり、

そういった未だ見えない血のかよった関係性も、

可能性として未来は内包しているのではないか、

と夢想してみたい。


端的に言えば、お金が無くても必要なものが誰にでも手に入り、

そして豊かに成り立つ社会だったら幸せだなぁと。



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♪お金のいらない世界の作り方♪その2

2009年02月07日 12:40

久しぶりにお金のいらない世界の作り方を考えてみたいなぁと。

今日は一気に独断と愚考の思考的結論を出してみたりしてww


お金のいらない世界を作る第一テーゼ(大げさな)として、

お金を得ることと考えた訳ですが、

三段論法ならぬ五段論法的に結論を出してみますと、

0.貧乏 ←いまここ
1.充分なお金を得る。 ←近い将来
2.自由になる。
3.好きなことが出来る。
4.見えないものが見えてきて、パラダイムシフトが起きる。
5.お金のいらない世界が実現する。。


結論が出ました・・・・

と言っても、へっ?てなもんですよねw


初めて文字を大きくしてみたんですが、4.見えないものが見えてきて、パラダイムシフトが起きる。

これが一番肝心なところですよね。

どんなパラダイムシフトが起きるのか?いや、そんなもの大体起きるの?と疑問符が付くところですね。


こればかりは分からないところなんですが、愚考を進めると、

0.からお金を得て、不労所得が入るようになり自由になってわーいわーいてなもんですね。

生きるための強制労働wから解放されて、自由を満喫し好きなことをやって暮らす。

でも、何もしないのは退屈で苦痛なのでそれぞれ自由な活動を行う、言ってみれば自由労働。

つまり働くってこと?好きなこと、皆が喜ぶこと、傍(はた)楽に字を変えましょう♪



好きなことは自分が充足すること、生きがいを感じることですね。

生きがいを感じることをやっていたら、傍の人、周りの人が歓んでくれて全体に貢献している自分を発見する。

それでますます充足し、歓びを感じる自分を発見する、と言う輪が広がり、ん?

と気づいてみたら皆好きなことしていて社会が回っているよって気づく。


な~んだ、お金なんていらないじゃん!・・・・

お後がよろしいようで。



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お金のいらない世界の作り方その1

2009年01月18日 00:26

それでは、お金のいらない世界の作り方を考えてみたいと思います。

どうぞ一緒になってお考えください。

「そんなことで出来るわけない」「そりゃ違う」「そんなんじゃ無理だ」「こうした方がいい」

などとつぶやきながら読んで戴けましたら幸いです。


お金がなくとも何でも手に入るとしたら幸せだと思いませんか。

でもそんなこと可能なんでしょうか。


可能かどうか分かりませんが、そうだったらいいなと言う思いからつらつら考えてみたいと思います。


夢を見てもやはり現実的推進力がないと物事は進まないところが辛いところです。

お金のいらない世界の作り方の第一歩は、まずお金を作ることから始めるのが近道かもしれません。


この相反する矛盾を摺り合わせて行くプロセスから、

力強い現実的推進力へとエネルギー変換を起こすことができればあるいは可能性があるかもしれません。



経済活動を通じて経済活動からの自由性を獲得することが、お金のいらない世界の体験パート1となります。

お金を得る活動からの解放により、お金の世界による活動の半分から脱却したことになります。


もし有り余るお金を手に入れたとしたら、仕事をしなくても大丈夫でしょう。

仕事をやめれば時間的自由性を獲得します。もちろん生きがいの問題もありますから仕事、

経済活動を続ける選択肢もあります。


選択の自由も手に入れたと言えますね。


しかし、言うは易しです。

現実的には自由性を獲得するための経済活動を行えば、

時間が無くなり仕事に追われ、気がつけばお迎えが来ていた、と言うことにもなりかねません。


MLMを推進していくのもその良い手段かもしれません。

でも、そこを考える前に、お金のいらない世界をもう少しシミュレーションしてみたいと思います。



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